つーりんぐれぽ 2009年9月の3

9月17〜21日 結局ミドルなツーリング@東北
当初18日と24,25日を休んで10日間の大型連休にしようと企んでいたけれど、仕事の都合で25日は出勤することに。ならば・・17日へ一日前にずらすしかない・・。

やはり予定通りにいかないのが私らしい。「臨機応変」がまたもやキーワード?10年ぶりのソロロングツーリング。「無事是名単車乗」を心に刻んで9月17日、4時出立!!
17日
6時、東北道上河内S.A着。餃子ラーメンが朝ごはん。車が少ないので自分のペースで走れるだけでもかなり助かる・・。

一回目の給油・国見S.A:378.0km(29.3km/l)
二回目の給油・岩手山S.A:267.5km(30.1km/l)

「川口−青森の中間地点 340km」の標識を見た時はさすがにヘコんだ。これだけ走ったのにまだ半分?!昔ジェベル200で青森まで行こうとしていたけれど、かなり無謀だったのだなぁ・・。

11:45、岩手山S.Aでお昼ご飯。盛岡冷麺セット。大して動いてなんていないのにちゃっかりお腹はすくらしいw
お昼ご飯を終えて出てくると、パーキングには川崎ナンバーのR1200R。をを、今日初めて見たバイクがBMWとは。・・と驚いていたら乗り手はなんと女性だった。昨日出発して仙台で一泊したのだという。この後大間まで行って今日中に北海道に渡りたいんだけど・・って57歳になるという女性の発言とは思えない頼もしさ。「良かったら一緒に渡らない?」って言われたけれど、さすがにそれでは「臨機応変」をだいぶ通り越してしまうので(笑)、辞退して見送った。

あともうひとふんばり・・。青森道に入ってから睡魔と闘う。どうやら歌を歌う元気も無くなったらしい・・。

14時半過ぎ、何とか無事に青森中央I.Cを降りた。疲れに甘いもの・・とコンビニでアイスを補給しながらツーマプにも載っている「つがる地球村」に電話をする。一泊目はそこでキャンプの予定だったけれど、この調子ではテントを張る気力も無いので、併設の宿泊施設に空きを確認したのだ。
幸い和室の空きがあり素泊まりで予約を入れることが出来て、ほっと一安心。これで何とかなりそうだ。

さて、第一弾で1,000キロ、第二弾で1,000キロ、そして今朝自宅から現在までで約850キロ。合計で車検後から2,850キロだ。事前にディーラーさんに「そのままツーリングを続けて5,000キロ程度になっても、一度くらいなら平気ですよね・・?」と聞いてみたところ、「ダメです。」と即答された(笑)。まぁ私もあまり気持ちよくは無いよなあと思っていたからその答えを聞いて納得。ならば向こうでオイル交換をしようと前日に青森市にあるディーラー「ブルーフォーレスト」さんに連絡しておいた。
目安どおり15時着。乗り付けると・・おや?見たことのある方が・・MLメンバーのDさんだ!まさか私が青森に現れるとは想像もせず誰だか分からなかったらしい。

早速作業に取り掛かって下さり、その間Dさんから青森の情報を教えてもらう(赤いFはDさんのバイク)。いつも関東に現れるDさんと話していたら、何だか本州の最北に来たという感じがしなくなったw 逆にそれが安心感に変わったのだけれど・・。作業終了後、見送られてディーラーさんを後にする。お世話になりました!
本日三回目の給油・森田村:206.0km(28.3km/l) 目の前で沈む夕日・・長かった今日が終わる・・。「つがる地球村」には暗くなってから到着。おや、玄関前には宮城ナンバーのK1200GTが(笑)。こじんまりしたお部屋は必要にして十分。(パジャマにタオル、歯ブラシがついて素泊まり入湯税込みで4,350円)
このままバタンと行きたいところだけれど、まずは隣接の温泉へ。源泉かけ流しのつるつるになるとってもいいお湯に癒されたら、ビールを飲む元気が出てきたらしい。

レストランでお疲れ様!な生ビール。ぷっはぁー、これは本当にご褒美だ!五臓六腑に染み渡るアルコールを睡眠薬に変えて、美味しく食べたらお休みなさい・・。本日、ワタクシの営業は20時半にてしゅうりょーう。
18日

4時起き、半出立。体内時計はキャンプ仕様に切り替わっているらしい。清算は前夜のうちに完了。

「屏風山広域農道」を北上して一路目指すは龍飛崎。真っ直ぐな道がだんだんと明るくなってくる。後ろに見えているのは岩木山。
快適に走り続けて、気づいたら小泊に入っていた。人の気配は沖に出ている漁の船からだけで、しんと静まり返っている。

「眺瞰台」は西向きなので山の陰になってしまい薄暗くしか撮れなかったのが心残りだけれど、貸切状態で走れたのだから良しとしよう。
その後も色々とお話していたらどうやらバイクにはかなり詳しいらしい。それも「俺も昔はなー」なんていうんじゃなくて、とっても紳士的。こういうお年を召した方もいるのだなぁとちょっと安心したりして。

お別れした後は階段国道を撮影。ウィンドファームも・・と思ったのだけれど、一機の風車を残して撤去されたとは知らなかった。かなりウロウロして損をしたなぁ。

さて、R339もほとんど車に出会わずに快走!これならば一日に二本しかない「むつ湾フェリー」に乗れるかも!?
龍飛崎に到着!!灯台に向かうと白レンズを構えている方が数人見えた。何を撮っているのかと話しかけてみると、「隼だよ」。春と秋に営巣に来るところを撮影に来た・・のは75歳の埼玉から一人旅の男性。隼ってどんなのだろう・・と思っていたら「ほらっ!」と連写しまくるおじいさん。「話をしていてちょうど見れたなんてあんたラッキーだよ」。この辺りは朝方だけしか飛ばないそうだから確かにラッキーw 
9時、蟹田港着、9時20分出航に間に合った。バイクは私一台だけ、観光バスが二台。そこでも色々な人に話しかけられる。やっぱり女一人でバイク旅は珍しいらしい。

脇野沢に着岸後、R338を東へ。かもしかライン−海峡ライン−大間着 ちょうど12時、お昼の時間。特にマグロ好きな訳ではない・・というか、ナマモノが好きではない私にはあんまり意味が無い場所?いやいや「本州最北端」なんですよw ここでもBMW乗りに出会い、写真を撮ってくれと頼まれた。昼食はマグロカツカレーなんぞ食べてからそそくさと出発。
R279(むつはまなすライン)−4号 本日の給油・むつ市:272.0km(30.4km/l)
次にやって来たのは「恐山」。ちょうど私が入山する時に出てきた人に「あれ?追い抜いて先に行ったんじゃないの?」と声をかけられて、見ればフェリーで乗り合わせたバスの団体さん。私が大間に行っていたというと「うちらは明日行くんだよ」とのこと。ツーマプには「不気味」と書いてあったけど何だか神聖な場所に感じたのは、団体さんが出て行ったせいで静けさに包まれていたからかな?ガヤガヤしていたらこの雰囲気は味わえなかったかもしれない・・。
さぁ、本日はキャンプ!恐山からむつ市街に降りていく途中にある「むつ矢立温泉」に併設されているキャンプ場が二泊目の宿泊地。温泉の受付で料金の200円を払い設営。こんなに綺麗な所を独り占め!

設営を終えて一息ついていた私の目の前を野ウサギが一匹、猛スピードで横切っていった。
そういえば管理人さんに「熊が出るからごみは外に出さないでこっちに持ってきてね」と言われたっけ。ゴルフの打ちっ放しが目の前にあったりするけれど豊かな自然の中なんだね・・。

買出しはバイクで2分とかからない所にある大きなスーパーで。源泉かけ流しの温泉はすぐそこだしココは絶対お奨めだ!夕食は出来合いのちゃんこ鍋セットとポテトサラダ、そして前回忘れたフリーズドライの「わかめご飯」。半分を鍋に入れて雑炊にする。

打ちっ放しの明かりが目の前にあるというのに満天の星空が見える。最高な気分になって、本日もビール1本で店じまいー。
19日

4時半起床。物凄い熟睡していて、目が覚めたときに「あれ?家じゃないんだった・・。」と思ってしまったくらい。気温は11度。テントが夜露と結露でびしょびしょだ・・。仕方なくそのまま畳んで5時半出立。

むつ尻屋崎線で尻屋崎へ。ゲートのオープンが7時とは知っていたけれど、やっぱり早く着いてしまった(^^;)。

反対側のゲートまで行ってみたりもしたけれど、余りにも時間があるので開錠を待つ人々から離れた所で椅子を出して前日の余りのシュークリームを朝ごはん代わりに食べる。

寒立馬がゲートの近くで草を食んでいるのが見えたのだけど、いざゲートがオープンして奥に行ってみたら、そこには一匹も見当たらなかったのは何故だろう・・。
などと言いながらR394の途中で八甲田山と田代湿原が綺麗に見えるところがあったのに、写真を撮らずに通り過ぎてしまった(これはUターンすれば良かったと今でも後悔している)。

そのまま奥入瀬方面に出ず八甲田山を一周してみることにする。周辺はちょっぴり色づき始めており睡蓮沼ではご覧の通りわずかだが秋の気配。

奥入瀬渓流の入り口にあるガソリンスタンドで給油:281.4km(31.6km/l)

ちょうど昼時になったので、イマイチぱっとしないレストハウスで昼食。それでも昨日のカツカレーなんかに比べたらちゃんと美味しくて良かった。
まだ8時前に尻屋崎を後にし、途中248号へ逸れて南下する。R338に合流、特徴の無い道を淡々と進む。幸い周りの車もいいペースで走ってくれていたので、R394との分岐のコンビニに9時到着。ここでちゃんとした朝ご飯。この時間でここだとかなり進める・・ということは予定とはまたまた違ってくることになる。

そもそも二泊目は野辺地近辺で三泊目にむつ矢立温泉、四泊目に田代平・・なんて思っていたのにね。早いことは良いことだけど、そうそう来られる場所ではないのだから名所の見落としなんてないように・・。
肝心の奥入瀬、あまり感動しなかった。これなら山梨や長野にある名もない渓流の方が規模は小さいけれど水はもっと綺麗だし人も少ないし・・。まあそうは言っても折角なので手持ちでシャッタースピード遅くしてポスターのように撮ったらこれが限界・・というかもう少し速くしても良かったみたい。一台が停まるとつられて後続の車が急ブレーキ。狭い道がどんどん渋滞していく。あほらしくて付き合っていられないのでどんどん抜いて先に行く。あー・・もう疲れたからキャンプ場に行ってしまおう。
本日の設営地「宇樽部キャンプ場」、バイクでは1,100円。キャンプ場内にコインシャワーもあるけれど、設営後バイクで2分の所にある「国民宿舎とわだ」に日帰り入浴400円。もう施設はボロボロで、それでも何とか頑張って営業しているという感じだった。まぁ汗を流せれば良しということで・・。

お風呂から出て来たらキャンプ場内のコインランドリーで3日分の洗濯を開始。ロッジモーティブのオーナーさんから「近辺に買い出しする所は無い」と聞いていたので、今夜は「つがる地球村」での夕食がどうなるか分からなかったため買っておいたカップラーメンとつまみで乗り切ることに決めていた。
日が暮れてもファミリーが乗り込んできてペグを打つ音が林に響き渡る。私の近くに張ろうとした家族に「明日4時起きで撤収するけれど大丈夫ですか?」と声をかけたらあからさまに嫌そうな顔をして移動していったw 良かった。以前九州で早出をした際に嫌な思いをしたことがあったので、同じ轍を踏まないようにっと。

カップラーメン、ビール2缶、スナック菓子、たいらげて終了。直火をしても構わないということだったので、後で薪を買って来ようと思っていたものの眠気が勝ってしまい20時半に就寝!!やれやれ、そのうちキャンプ場じゃなくて野宿じゃなきゃやっていけなくなりそうだな・・(^^;)。
20日

翌朝、またもや4時起き、5時出立。気温9度。どうやらフライがびしょびしょで拭いたりする手間が増えた場合でも、起きてからちょうど1時間で走り出しなのは変わらないらしい。

折角なので十和田湖を一周。途中霧が出てきて御鼻部山の展望台からは視界が開けなかったのがとっても残念。

R454から日の出を見てR103に入り発荷峠で一枚。
朝一で奥入瀬に向かうためなのか反対車線は車がどんどん上がってくる。そこから逃げるように走り去りR282に左折、八幡平を目指す。

アスピーテラインは途中から深い霧・・おまけにダウンとシェルジャケット、アウターを着ていても歯の根が合わなくなるほど寒い。八幡平樹海ラインに曲がる分岐も見つけられないほどの濃霧。結局そのまま下まで下りきってしまったら青空の快晴!それでも体の震えが止まらないので、松川温泉「松川荘」で立ち寄り湯をさせてもらうことにする。
ここは3年半前に相棒と新幹線を使って一泊でやってきた温泉。まさか今度はバイクで一人でやってくるとは思わなかった。

濃厚な硫黄泉がかけ流し。お風呂の撮影は禁止なので写真が無いけれど、とても広い露天風呂は爽快なのだ。冷えた体がだんだんとほぐれていって、仕舞いには汗までかき出した。
そうなってしまうと後の走りで冷えてしまうのでほどほどに浴槽から出たり入ったりをして長く浸かる。あの濃霧では来た意味が無いので、今日は下で買い物を済ませてもう大沼キャンプ場に引っ込むことに決めた。後生掛温泉や藤七温泉やらを巡ってのんびり過ごそう。・・ところがっ、適当な昼食を食べた後再度樹海ラインを登ったら嘘のような青空。こういうのが見たかったんだよーっ!と写真撮りまくり。夢中になっていて、どうやらこの時にサングラスを落としたらしい・・(T.T)。
霧だったから明日に賭けてキャンプ場へと思ったけれど、もう見れてしまったから満足な私。大沼キャンプ場もどうやら混雑しているようだし、ならば先に進んでもいいかな・・。・・ということで、その勢いで一車線潰して路駐しまくりぐだぐだで大混雑の玉川温泉もすっ飛ばし、気付いたら田沢湖。ここは以前の東北ツーで寄っているから通過?観光地ど真ん中のここで一泊するのも嫌だなぁ・・。とそのまま南下。R341から50号を使って真南に降り、以前訪れて気に入った湧水で有名な六郷町(は、統廃合が行われて現在は美郷町と名前を変えたらしい)へ。
向かう途中の大仙市太田地区にある「横沢公園」はキャンプ場では無いけれど、キャンプをしても構わないという。料金は無料。4泊目はココに決定!隣接の体育館で受付をし、綺麗な芝生の上にテントを張る。

ちゃんと受付をしないとトイレはシャッターで閉められてしまうので要注意。立派な炊事場には椅子とテーブル、コイン式のガスコンロもある。バイクはエンジンを切って押して入れば通路に置く事が出来るので便利!
設営後、まだ陽も高いので湧水を見に10キロ程南下。
本日の給油・太田地区:337.5km(30.7km/l)

湧水見学のその前に、以前も来た「湧子ちゃん」でお馴染み「仁手古サイダー」とおからドーナツをおやつに購入。揚げたてうまーいっ!
明朝の分もあわせて3つ買ったのに、結局全部その場で食べちゃった・・(;゚д゚)。

左:ニテコ清水
右:御台所清水
下:藤清水

「久米清水」と「ハタチや清水」は現在渇水期だとかで空堀状態・・。
2004年のツーレポと写真があまり変わらないというのが情けない・・(T.T)

帰り道に19時で閉店のスーパーに先に寄って買出し、中里温泉「ふるさと館」で入浴を済ませ、戻ってくるとスノピのテントが増えていた。カブの90で日本一周中だという男性Sさん。おぉー!日本一周中の人とこうやって旅先で話をするのは初めてだ!

本日の夕食。広い炊事場に移動して、焼き鳥とマカロニサラダとミニカップラーメン、それにSさん作の焼きうどんをおすそ分けして頂く。

食後に炊事場の明かりを消して空を見上げたら、天の川までクッキリ見える一面の星空。これは素晴らしいオマケつきキャンプ場だね。

年齢が同じだったり共通項も色々あって、話も盛り上がり就寝は22時半。それでも「明日は4時起きで失礼しまーす」と相変わらずの私。
21日

翌朝、やはり寝るのが遅かったのでなかなか起きれず4時半起床。あまり音を立てないように撤収作業開始。けれどやはり1時間で出立準備OK。ふと東の空を見ると・・朝焼けが出ていた。ここまで天気を疑わず行動してきたけど、そろそろ下り坂に突入らしい。携帯で天気予報をチェックすると23日、蔵王で傘マークが付いている。まさにその日に蔵王で一泊と思っていただけにかなり悩んだ。連休最終日前日の22日は高速道路が大渋滞になるのは分かっている。だから24日まで休みを取って23日の夜か24日に帰るつもりでいたというのに、福島まで下っても傘マークからは逃れられないらしい・・。なーらーばー・・・えぇーいっ、帰ってしまえっ(でたっっ!)。
・・ということで、横手I.CからIN。私のツーリングは休み三日を残したままこうして唐突に終わりを告げることとなった(爆)。

一回目の給油・前沢S.A:143.4km(27.8km/l) 二回目の給油・上河内S.A:342.0km(26.0km/l) やはり自分のペースで走れなかったために燃費激悪・・。

帰りにディーラーさんに寄り、無事を報告してから帰着。日程的にはかなりもったいない気もしたけれど、第三弾のツーリングも無事終了!

当初の予定はやはりあくまでも「予定」だった。その都度「どうする?」とバイクと地図と自分に相談しながら走ったツーリングらしいツーリングだった。一人だから自由だけれど、その分気を使わなくてはいけないことも多々あり、ツーレポにしてしまえばお気楽に走っていたようなカンジが漂ってくるけれど、実際は自分の中に何か一本ピンと張ったものが常にあった。

トラブルとはいつも背中合わせだ。バイクの事だけに限って言えば、一応予備のレバー類と工具は持っていたものの、ただのタチゴケだとしてもそれだけで済むとは限らない。けれど自分のミスでコケたりしなければ、くろが急に動かなくなる心配というのはゼロだった。それだけしっかり整備して下さったディーラーさんに深く感謝。ただ、くろも私も防ぎようの無いのがパンクだったから、それだけはならない様にと祈ってはいた(笑)。だから無事宿泊地に着いたら「お疲れ様、ありがとう」、出発前に「今日もよろしくお願いします」。バカみたいだけどつい口をついて出ていたくろにかける言葉。近場のツーリングでは余り感じることの無いバイクに対する感情を久しぶりに思い出すことが出来て、結局「ミドル」になってしまったけれど貴重なツーリングだった。4泊5日で走行距離約2,438キロ。無事に走ってくれて本当にありがとう・・。

くろがきてから・・・
つーりんぐれぽ
ぷろふぃーる
けいじばん
番外編
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